10月27日朝礼
■先週のポリシーリーダー:鈴木
【素直な”気持ち”】
指摘するということを意識したつもりだが、言っても相手にそうと気づかれず曖
昧な感じに。
しかし、昔に比べコミュニケーションは良くなっているなと感じた。
引き続き素直な鈴木でいたいと思います。
■今週のポリシーリーダー:鳥居
【妥協しない”精神”】
妥協するということと、折り合いをつけるということは同じこと。
ただ、言葉によってネガティブにもポジティブにもなれる。
自分が仕事をする際にどっちを思うか。気持ちの持ちようで変わってくるのでは。
結果的には同じかもしれないが、ポジティブに考えてみては。
■ポリシー共有
【1】守屋
自分にとってマイナスのことでもプラスにすることが出来るのでは。
常に前向きにいったほうがいい。
【2】久岡
ゴールが明確になっていけないといけない。
【3】秋葉
悔しい気持ちが残るのが妥協。時間とか約束という制限の中で全力でやってない
とダメ。自分の限界よりも先をみる。
【4】鈴木
妥協はしないけど折り合いをつける。
自身との戦いが妥協。人との関わりがあるものは折り合いと使うケースが多い。
どちらもネガティブに聞こえるが、使い方が違うかな。
促進・チームMTGの際にチーム内でその話が出来ればと思う。
■先週のプロマネリーダー:土屋
【「参画」している意識を持たせる。】
(山本より)
促進メールが火曜日にさっと送られてきて、さすが土屋さんだなと思った。
そして、返信メールがどんどん送られてくることにみんな参画しているなぁと実
感。
■今週のプロマネリーダー:庭山い
【関わるスタッフの「ものさし(判断基準)」合わせる。
「ものさし」が違うことを前提に話をする。】
セミナーの振り返りをしたときに、会社での用語が統一されてない。
ギャプライズの用語をお客さんにも分かるようにしたい。
■プロマネ共有
【4】鈴木
ものさしが何となく合ってると相手の言いたいことがわかってくる。
合わせていこうという気持ちが大事。
【3】秋葉
ギャプライズのルールも明確でないのでものさしをあわせるのが難しい。
【2】久岡
話を早く進めたいがため、ついつい言葉をはしょってしまう。
最終的に内容が明確でない状態で終わってしまうことも多い。
相手の顔を見て理解しているかどうか確認も大事
【1】守屋
相手にメールを送るときも砕いた言葉でメールをしなければいけない。
返答がなければ電話で。電話でもダメなら会って説明と3ステップでの対応も大
事
促進・ギャプ用語を出すので、違う意見があれば返信を。

Author:佐藤喜一