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11月4日朝礼

■先週のポリシーリーダー:鳥居
「妥協しない精神」
全社として妥協しない精神を見直す必要がところもあるのでは。
■今週のポリシーリーダー:庭山い
「続ける強さ」
自発をしあうことで、続ける強さにつながる。
○促進内容
・おめざラボのミーティングを促進して開く
・ジョジョの声掛け
■ポリシー共有
【1】海老名
3年間以上続けることでやっと一人前になれる
ポイントとして
・あめとむちを用意する
・めりはりをつける
・モチベーションを高い人を周りに置く
【2】早川
続けるための義務にとらわれる必要はなく、やめる勇気も必要である。
すべてを負うのではなく見切りをつける必要があることもあるのでは。
【3】庭山い
成功だけをもとめてやっていくのでは、いやになってしまうのでは。
長く続けるのは大切だが、途中で見直すことが必要となる。
【4】久岡
続けることに固執する必要がないのでは。
続けることが目的ではなく、何かを得ることが目的である。
自分のペースでやっていくことも大切という視点もある。
■先週のプロマネリーダー:庭山い
「関わるスタッフの「ものさし(判断基準)」合わせる。
  「ものさし」が違うことを前提に話をする。」
色についての認識のズレがあっても、本というをつかうことで、
認識をすりあわすことができる。
■今週のプロマネリーダー:庭兄
「伝えることと伝わることの違い」
お客様とゴールが最終的にズレが生じた。
途中途中の経過でうまく報告ができていない可能性がある場合、
伝え方にやり方を変える(丁寧に)する必要がある。
特に、構成資料の段階ではお客様に伝わりづらいところがある。
ここで徹底を行っておこないと、のちの修正につながり、トラブルの原因になる。
○促進
用語統一表を作るためのフォーマットを提示し、キーワードの収集をおこないます。
■プロマネ共有
【4】久岡
ものさしと共通するのでわ、
ゴールにむけてのポイントにおいて認識の調整をしていけば、
ずれは生じなくなる。そのために、日頃考えていく必要がる。
【3】庭山い
新規お客様に対して、最初のゴールを目指す確認は必要である。
そうしないと、ゴールのズレが生じやすくなってしまう。
ギャプライズブランドを伝える必要がある。
【2】早川
コミュニケーションだけでは伝わらないこともある。
伝わっている”つもり”は危険性がある。
用語の統一をする必要である。
【1】
伝えることの認識を統一するために、文言を合わせる
また、お客様の状況・環境にあわせて変えていく必要がある。
■代表の話
新しい分野(ワイン)を勉強をしていると、
物事が立体的に見えて楽しい。
自分に向けて、一つのことを突き詰めることで、
自分を開花させることができる。
デザインを突き詰めることで、人生のゴールにたどり着いた人
ナガオカケンメイさんはその代表的な一人。
http://web.d-department.jp/blog/

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