LPOを活用したWebマーケティング(プル型Web営業/EC)の仕組み構築ならギャプライズ!

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2010 年 6 月 のアーカイブ

ランディングページの成功は、Webマーケティング成功の入口

ランディングページをどのように作れば、直帰率が下がり、サイトの回遊率や回遊時間が上がるか?

ちょこちょここの疑問に対して、画一的な解決策やノウハウを探しがちだと思う。

ただ、BtoBやBtoC、男性向け、女性向け、ニーズの緊急性、タイミング、年齢などなど、ターゲットユーザーを様々な角度から分析した上でないと、やはり適切な解決策は出てこない。

兎に角大切なことは、サイトに訪問してくるユーザー(ターゲット)の設定。

ここに時間をかけないホームページは、現場や経営者に感覚がいい人がいてたまたま成功があったとしても、継続的かつ連続した成功は難しいと思います。

まずは、自分のホームページには、どんな人が、どんなニーズで、どんなタイミングで訪問してきているか。もしくは、訪問させようとしているのかを考えることに徹底的に時間をかけることが大切です。

そのかけた時間の価値は、Webマーケティングにおいては、大きくレバレッジを効かせて、後々売上として、返ってきます^^

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セミナー満員御礼

本日開催いたしました

「ホームページからの売上125倍を実現した戦略的リニューアル7つの法則」セミナーですが、

お陰さまで、満員御礼にて終了いたしました。

誠に有難うございます。

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当初20名の部屋で開催予定でしたが、最終的に50名を越えるご応募を頂き、

急きょ部屋を35名に拡大し、対応しました。

※抽選の結果、ご参加頂けなかったお客様、大変申し訳ありませんでした。

今回のセミナーでは、弊社がどのような形でホームページからの問合せを増やしているかも紹介させて頂きました。

去年の12月に「サービス特設サイト」をリリースして以来、縦長のランディングページだけの時に比べ、広告費は増減させずに、月間の問合せ数が2.5倍になり、平均40件くらいのお問合せをHPから頂けるようになりました。

また、今月に関しては、10日現在で、すでに25件を越えるお問合せを頂いており、営業部はてんやわんやです。

※一部対応が遅れ、誠に申し訳ございません。

そん中、自社でプル型Web営業を実施する中で実感することは、

「プル型Web営業、一夜にしてならず」

です。

弊社が、本格的に自社のプル型Web営業に取り組み始めたのは、2年半前くらいです。

それから、少しずつ少しずつ積み上げてきて、最近お問合せを頂くお客様から頂く嬉しいお言葉がありました。

それは、

「数あるWebマーケティング会社やHP会社の中で、ギャプライズに問合せしたのは、実際に自分たちでもホームページから問合せを増やすべく実践し、成功していると感じがしたから。」

です。

実際、毎週木曜日に開かれているLPO研究所では、毎週分析および改善テーマを設け、参加者が分析結果を持ち寄り、改善改善を積み上げています。

参加者は、毎週平均8名前後です。

営業、プランナー、ディレクター、ライター、デザイナーがそれぞれ参加します。

毎週の問合せ状況を量と質の両面から分析したり、アクセスログや分析ツールの数字を前週比で比較分析すると、発見が非常に多いです。

また、毎週見ているから、だんだん数字が感覚に落ちてきて、分析の精度や何かに対する気付くスピードが上がっていっていると思います。

ホントどんどん逞しくなるなあと思っています。

創業当時から思っていた、

「自分がWebマーケティングの決裁者だったとしたら、ギャプライズは自分も心から発注したくなる会社であり続ける。」

というテーマに、自信を持ってYES!と言えます。

これからもどんどんターゲットの感情を揺さぶるWebマーケティング力とクリエイティブ力の両輪を磨き、お客様の売上/利益向上に貢献いたします。

プル型Web営業の仕組み構築もネット通販で儲かる仕組みまで持っていくのも、簡単なことでありません。

しかし、言うまでもなく1歩目を踏み出さない限り何も変わらないのも事実です。

ただ、この仕組みが出来上がると、ホント営業が楽になります。

様々な企業がリーマンショック以降、業績悪化や潰れてしまったところもありました。

そんな中、今までと同じ営業だけでは、また同じようなことが自体が起きた際に、同じく苦労することになりかねません。

そんなことが起きないように、事前に事前に、リスクヘッジをしていくことが経営をしていく上では、ホントに大切なことだと思います。

また、その営業の仕組みを構築する際に、固定費ではなく、変動費で営業獲得の促進をし、収益性を増していけるのがベストだと考えています。

そんな企業様にとって、プル型Web営業の仕組みは、非常に有効だと考えています。

らn急きょ部屋を35名に拡大し、対応しました。
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ご当地グルメ「川幅うどん」

週末ご当地グルメで有名になっている「川幅うどん」を食べてきました。
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大変失礼かもしれませんが、あまり期待せず食べました。

がっ!

想像以上に麺にコシがあり、おいしかったです。
また、見た目以上にお腹膨れますね^^

町興しの方法として、ご当地グルメやB級グルメを独自に開発して、PRして、うまくいっている町村がありますが、すごくいい取組みだと思います。

地元の人にとっては、当たり前のように身近にあったものに、ちょっと違う切り口を加え、名物にする。

日々の生活の中で、常に新しいものを考えて、チャレンジして、成功した暁には、人が行列を作ったり、町が活性化される。

普段Webマーケティングの仕事をしている際も、こんな発想の連続なので、今後チャンスがあれば、町興しにかかわる仕事にチャレンジしたいですね。

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iPadの可能性

iPadの今後のIT市場における可能性は、僕も非常に期待している一人です。

あのインターフェースは、今後、今までPCでのインターネットを利用したことがなかったユーザーを取り込む可能性は大だと思います。

CMでもうったえている通り、操作性が今までのPCに比べれば圧倒的に簡単。(ゲームみたい。)

しかも、導入も簡単で低価格。さらにスタイリッシュ。多少本体が重たいところは難ありだが、これは今後確実に改善されると思う。

このiPadを利用しての新規顧客層の市場は勿論だが、ビジネスユースの点でも顧客の利用シーンに変化が出てくるので、Webマーケティングで成果を出すことを考える上では外せない。

すでに、弊社や弊社のお客様のアクセスログデータを見ていても、iPhoneからのアクセスは全体の約1%。まだまだ小さいかもしれないが、これが10%を越えてくるのは、この2,3年だと思う。

Webマーケティングの担当者は、2,3年後を見据えた戦略が今求められている。

BtoBの問合せを増やす上でのユーザー利用シーンを想定した構成やレイアウト、デザイン。

ネット通販におけるiPhoneユーザーの利用シーンを想定した構成やレイアウト、デザイン。

ギャプライズが提供するワシづかみ縦長ランディングページは、iPadやiPhoneインターフェースには適した作りだと考えているが、今後さらにサイトへの回遊性やユーザビリティを考慮した作りが求められてくるので、どんどん新しいことにもチャレンジして、この市場のユーザーの気持ちをしっかり捉えたいと思います。

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とろける麻婆チャーハン♪

この麻婆チャーハンは、マジとろけます^^

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4年前くらいに出会った横浜中華街の外れにあるお店の麻婆チャーハンですが、めっちゃとろけて、めっちゃうまいです。

こんな口の中でとろける豆腐にあのスパイシーな麻婆豆腐。
しかもチャーハンもさらさらでうまいっ!

石川町駅降りて、横浜中華街とは別方向に行くので、かなりの穴場です。

遠いですが、週末わざわざ食べに行っちゃいます^^

食べログ評価はそんなに高い店じゃありませんが、「麻婆チャーハン」と餃子だけのお店にすれば、恐らく4.0は行くんじゃないかな?

http://r.tabelog.com/kanagawa/A1401/A140105/14006272/

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