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矢沢永吉&糸井重里?今だからこそお金の話
スタッフが毎週朝礼時に行っているギャプライズポリシーの促進で、共有してくれた番組が、経営者にも、スタッフにも、一人間にとっても、非常に大切なことだったので、紹介しちゃいます。
政治家がエコエコと叫んでもなかなか腹に落ちない人も、これならなんか納得しちゃう感じ。
「さすが永ちゃん!最高!」
全部で約60分くらいあるので、もし全部見る時間がない人は、5/5が経営や仕事をしていく上で、特に刺さる内容でした。
ちなみに、今回のギャプライズポリシーは、「常にビジネスの主体者であれ!」でした。
11月4日朝礼
■先週のポリシーリーダー:鳥居
「妥協しない精神」
全社として妥協しない精神を見直す必要がところもあるのでは。
■今週のポリシーリーダー:庭山い
「続ける強さ」
自発をしあうことで、続ける強さにつながる。
○促進内容
・おめざラボのミーティングを促進して開く
・ジョジョの声掛け
■ポリシー共有
【1】海老名
3年間以上続けることでやっと一人前になれる
ポイントとして
・あめとむちを用意する
・めりはりをつける
・モチベーションを高い人を周りに置く
【2】早川
続けるための義務にとらわれる必要はなく、やめる勇気も必要である。
すべてを負うのではなく見切りをつける必要があることもあるのでは。
【3】庭山い
成功だけをもとめてやっていくのでは、いやになってしまうのでは。
長く続けるのは大切だが、途中で見直すことが必要となる。
【4】久岡
続けることに固執する必要がないのでは。
続けることが目的ではなく、何かを得ることが目的である。
自分のペースでやっていくことも大切という視点もある。
■先週のプロマネリーダー:庭山い
「関わるスタッフの「ものさし(判断基準)」合わせる。
「ものさし」が違うことを前提に話をする。」
色についての認識のズレがあっても、本というをつかうことで、
認識をすりあわすことができる。
■今週のプロマネリーダー:庭兄
「伝えることと伝わることの違い」
お客様とゴールが最終的にズレが生じた。
途中途中の経過でうまく報告ができていない可能性がある場合、
伝え方にやり方を変える(丁寧に)する必要がある。
特に、構成資料の段階ではお客様に伝わりづらいところがある。
ここで徹底を行っておこないと、のちの修正につながり、トラブルの原因になる。
○促進
用語統一表を作るためのフォーマットを提示し、キーワードの収集をおこないます。
■プロマネ共有
【4】久岡
ものさしと共通するのでわ、
ゴールにむけてのポイントにおいて認識の調整をしていけば、
ずれは生じなくなる。そのために、日頃考えていく必要がる。
【3】庭山い
新規お客様に対して、最初のゴールを目指す確認は必要である。
そうしないと、ゴールのズレが生じやすくなってしまう。
ギャプライズブランドを伝える必要がある。
【2】早川
コミュニケーションだけでは伝わらないこともある。
伝わっている”つもり”は危険性がある。
用語の統一をする必要である。
【1】
伝えることの認識を統一するために、文言を合わせる
また、お客様の状況・環境にあわせて変えていく必要がある。
■代表の話
新しい分野(ワイン)を勉強をしていると、
物事が立体的に見えて楽しい。
自分に向けて、一つのことを突き詰めることで、
自分を開花させることができる。
デザインを突き詰めることで、人生のゴールにたどり着いた人
ナガオカケンメイさんはその代表的な一人。
http://web.d-department.jp/blog/
10月27日朝礼
■先週のポリシーリーダー:鈴木
【素直な”気持ち”】
指摘するということを意識したつもりだが、言っても相手にそうと気づかれず曖
昧な感じに。
しかし、昔に比べコミュニケーションは良くなっているなと感じた。
引き続き素直な鈴木でいたいと思います。
■今週のポリシーリーダー:鳥居
【妥協しない”精神”】
妥協するということと、折り合いをつけるということは同じこと。
ただ、言葉によってネガティブにもポジティブにもなれる。
自分が仕事をする際にどっちを思うか。気持ちの持ちようで変わってくるのでは。
結果的には同じかもしれないが、ポジティブに考えてみては。
■ポリシー共有
【1】守屋
自分にとってマイナスのことでもプラスにすることが出来るのでは。
常に前向きにいったほうがいい。
【2】久岡
ゴールが明確になっていけないといけない。
【3】秋葉
悔しい気持ちが残るのが妥協。時間とか約束という制限の中で全力でやってない
とダメ。自分の限界よりも先をみる。
【4】鈴木
妥協はしないけど折り合いをつける。
自身との戦いが妥協。人との関わりがあるものは折り合いと使うケースが多い。
どちらもネガティブに聞こえるが、使い方が違うかな。
促進・チームMTGの際にチーム内でその話が出来ればと思う。
■先週のプロマネリーダー:土屋
【「参画」している意識を持たせる。】
(山本より)
促進メールが火曜日にさっと送られてきて、さすが土屋さんだなと思った。
そして、返信メールがどんどん送られてくることにみんな参画しているなぁと実
感。
■今週のプロマネリーダー:庭山い
【関わるスタッフの「ものさし(判断基準)」合わせる。
「ものさし」が違うことを前提に話をする。】
セミナーの振り返りをしたときに、会社での用語が統一されてない。
ギャプライズの用語をお客さんにも分かるようにしたい。
■プロマネ共有
【4】鈴木
ものさしが何となく合ってると相手の言いたいことがわかってくる。
合わせていこうという気持ちが大事。
【3】秋葉
ギャプライズのルールも明確でないのでものさしをあわせるのが難しい。
【2】久岡
話を早く進めたいがため、ついつい言葉をはしょってしまう。
最終的に内容が明確でない状態で終わってしまうことも多い。
相手の顔を見て理解しているかどうか確認も大事
【1】守屋
相手にメールを送るときも砕いた言葉でメールをしなければいけない。
返答がなければ電話で。電話でもダメなら会って説明と3ステップでの対応も大
事
促進・ギャプ用語を出すので、違う意見があれば返信を。
10月20日朝礼
■先週のポリシーリーダー:佐藤
【常にビジネスの主体者であれ!】
上手く行っているときはドンドン来い的な発想になるが、窮地に追い込まれたと
きにいかに自分がどう対応していくのかが大切。
上手く行ってないときこそ、ポリシーを思い出し今何が出来るかを考え、チーム
に対して自分が何をしてやれるかを考える。
■今週のポリシーリーダー:鈴木
【素直な”気持ち”】
失敗をきちんと受け止めていないと過ちは繰り返してしまう。
受け止めているつもりでも素直さがなければ過ちは繰り返す。
人間は失敗を繰り返していく生き物だが、仕事においてそれではいけない。
失敗の理由の先にあるものをきちんと落とし込んでいかなければいけない。
■ポリシー共有
【1】山本
昔は素直だったのに、いろいろな経験を経てプライドが出てきてしまっている。
自分のこだわりが出てきているので、受け入れるのが困難。
まずは話を聞く姿勢が大事。
【2】大里
素直=失敗の原因をきちんと振り返り、受け入れられる。
言ってもらえる事はいい事。自分のことを思って言ってくれている。
聞かない体制ではなく、一度聞いて自分にとっていいかどうかを判断していく。
【3】守屋
言うタイミングも大事。
【4】庭山ま
伝える側にも思いやりが重要。
促進・仕事において習慣化してしまっている良くない部分を素直に指摘するので、
素直に受け止めてください。
■先週のプロマネリーダー:鈴木
【スケジュールを常に明確にする。】
ゴールの部分が大事。ゴールをぶれないように、どう調整していくか。
また、ゴールの日にちを決めていかにそこに近づけるか。
難しいけど大事なことだと再認識。
■今週のプロマネリーダー:土屋
【「参画」している意識を持たせる。】
結果、楽しくなってくること。
無理矢理でなくどう楽しく思えるか。
企画側の意識も大事で、発案したものの楽しさをどう伝えられるか。
■プロマネ共有
【4】庭山ま
頑張ることには限界があるが、楽しむことに限界はない。
【2】大里
伝える側がいかに楽しさを伝えられるかが大事。
また、ゴールが明確になっていないとみんなが団結できない。
【1】山本
一人で抱え込んでしまうと、最後に迷惑をかけてしまう。
促進・参画した意識をいつ持ったかをメールしてください。
■代表の話
週末に千疋屋さんのゴルフコンペにタカ(鈴木さん)と行って来ました。
その際に、自分の甥っ子である将君に自分をなんと呼ばせるかを考えた。
結果、将君には自分のことを『代表』と呼ばせることに決定。
改めてギャプライズの事業計画を書いています。
自分自身やいろいろなことを振り返り、どこを目指しているのかなどをはっきりと。
10月14日朝礼
■先週のポリシーリーダー:甲斐
【もてなしの”こころ”】
リッツカールトンのサービスが凄い。
(会社infoメーリングリスト参照)
社内間で「もてなし」が実施できていれば、外に出ているとき自然に出来るので
は?忙しいときに忘れがちなちょっとした優しさをお互いに出来るといい。
■今週のポリシーリーダー:佐藤
【常にビジネスの主体者であれ!】
役割の中で自分は何が出来るか。いかに主体者であるかを自分自身が自覚できる
かが大事。
普段受け身な部分が出たり、それを感じた時はこのキーワードを思い出し皆と話
していこう!
■ポリシー共有
【1】土屋
奥にある目的というものを想像して動いている人は主体的に動ける。
自分がやらなければ誰もやらないという責任感。
先がある、目的というものを確認した中でやると楽しく出来る。
【2】鳥居
案件に対してうまくいってる時は誰もが前向きになれるが、うまくいかなくなっ
た時はモチベーションが下がり、とりあえず終わらせようと後ろ向きな状態にな
ることがある。
いかに自分のモチベーションをコントロールしていけるかが大事。
【3】庭山ま
世の中にはパワーポイントクリエイターという職業がある。
【4】海老名
プロジェクトにおいて主体者になるには、自分がやらねばいけない責任感とモチ
ベーションというところで、ゴールを明確にすることでモチベーションがあがる
のでは。
■先週のプロマネリーダー:佐藤
【役割分担を明確にする。】
業務内容自体が曖昧だと役割分担も曖昧になる。
1つの仕事に2人の担当者がつくと余計に曖昧。
ポイントをメーリングリストに流したので、各自確認。
■今週のプロマネリーダー:鈴木
【スケジュールを常に明確にする。】
ゴールを明確にした上で、タスク出しを仕切らないとスケジュールが決まらない。
スケジュールを明確にするために、何が足りていないかを明確に。
■プロマネ共有
【4】海老名
スケジュールを明確にする際にタスクの細分化が大事。未経験の場合は他人に聞
いて細分化していく。より項目が多いことで、内容が明確になっていればゴール
を目指しやすい。
【3】庭山ま
ゴールを明確にすることも大事だが、リスケに対するメールなどを共有している
か。コミュニケーションも大事で、いざというときにどう皆で相談していくか。
【2】鳥居
お互いに意識を高めあう。
難しいけど大事なこと。
【1】土屋
ずれることがあるため、リスケの共有は大事。先々のスケジュールを知ることで
ゴールという納期を明確にして自分の力を出していく。
■代表の話
今日は、自分の誕生日です!
会社を大きくするために自分自身の成長を。
充実した生活をしよう!
共に成長しましょう!
Author:佐藤喜一