‘Webマーケティング’ カテゴリーのアーカイブ
BtoB営業の新サービス成功^^
前回のブログでBtoB営業の新サービスの成果が楽しみだ!と書かせて頂きましたが、結果は、第1段階クリアっといった感触です。
まだ改善点はありますが、BtoBの営業手法として、完全成果報酬型の新たなサービスが作れました。
BtoB営業の見込客増加や全国展開におけるスピードアップのニーズがございましたら、私佐藤か弊社営業(鈴木or海老名)までご一報ください。
お客様にほとんどリスクのない、営業手法をご提案させて頂きます。
お問合せ先:03-5304-1235 or メールフォームからお問合せ
BtoB営業に効果絶大のWebマーケティング手法
この数カ月、自社のサービスでテストマーケティングしてきたBtoB営業の手法があります。
今までの集客手法と比較しても、非常にいい数値が出ていたので、弊社のクライアント様にも提案させて頂き、明日より本格的に開始します!
成果がホント楽しみだ^^
遠足の前日的な気分だ。
Web担当者が注目するマーケティングツール、第1位は?
マーケティング情報サイトのMarkeZine(マーケジン)調べで、こんなニュースがありました。
※以下、引用
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アクセス解析や広告効果測定などウェブマーケティングに伴う効果測定や改善施策で用いられる、さまざまなツール・サービスの注目度をカテゴリ別に調査しました。今週(7/14-21)のランキングは次のようになりました。
第1位 LPO(Landing Page Optimization) 29%
第2位 アクセス解析 19%
第3位 メール配信システム 16%
第4位 アフィリエイト 15%
第5位 EFO(Entry Form Optimization) 10%
※注目度=MarkeZine読者によるカテゴリごとの閲覧数(シェア)
※WIT(Web&IT Tool、翔泳社、URL=http://web-it-tool.jp)調べ
コストを投じて集めたユーザーを無駄なく成果へとつなげるための工夫であるLPOが、大きな注目を集めています。広告やコンテンツへの投資が難しい世相を反映しているのかもしれません。
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お客様にとってLPO対策は、本質的な価値を生むと信じて、9年前から取り組み始め、3年前にギャプライズドメインの中心に置き、取り組んできました。
ようやく価値が認められてきた感じが、少し嬉しいです^^
ギャプライズは、LPO対策を軸としたWebマーケティング関連プロジェクトの質と量では、どこにも負けないと自負しているので、さらに先を走れるよう努力します。
ランディングページの成功は、Webマーケティング成功の入口
ランディングページをどのように作れば、直帰率が下がり、サイトの回遊率や回遊時間が上がるか?
ちょこちょここの疑問に対して、画一的な解決策やノウハウを探しがちだと思う。
ただ、BtoBやBtoC、男性向け、女性向け、ニーズの緊急性、タイミング、年齢などなど、ターゲットユーザーを様々な角度から分析した上でないと、やはり適切な解決策は出てこない。
兎に角大切なことは、サイトに訪問してくるユーザー(ターゲット)の設定。
ここに時間をかけないホームページは、現場や経営者に感覚がいい人がいてたまたま成功があったとしても、継続的かつ連続した成功は難しいと思います。
まずは、自分のホームページには、どんな人が、どんなニーズで、どんなタイミングで訪問してきているか。もしくは、訪問させようとしているのかを考えることに徹底的に時間をかけることが大切です。
そのかけた時間の価値は、Webマーケティングにおいては、大きくレバレッジを効かせて、後々売上として、返ってきます^^
セミナー満員御礼
本日開催いたしました
「ホームページからの売上125倍を実現した戦略的リニューアル7つの法則」セミナーですが、
お陰さまで、満員御礼にて終了いたしました。
誠に有難うございます。
当初20名の部屋で開催予定でしたが、最終的に50名を越えるご応募を頂き、
急きょ部屋を35名に拡大し、対応しました。
※抽選の結果、ご参加頂けなかったお客様、大変申し訳ありませんでした。
今回のセミナーでは、弊社がどのような形でホームページからの問合せを増やしているかも紹介させて頂きました。
去年の12月に「サービス特設サイト」をリリースして以来、縦長のランディングページだけの時に比べ、広告費は増減させずに、月間の問合せ数が2.5倍になり、平均40件くらいのお問合せをHPから頂けるようになりました。
また、今月に関しては、10日現在で、すでに25件を越えるお問合せを頂いており、営業部はてんやわんやです。
※一部対応が遅れ、誠に申し訳ございません。
そん中、自社でプル型Web営業を実施する中で実感することは、
「プル型Web営業、一夜にしてならず」
です。
弊社が、本格的に自社のプル型Web営業に取り組み始めたのは、2年半前くらいです。
それから、少しずつ少しずつ積み上げてきて、最近お問合せを頂くお客様から頂く嬉しいお言葉がありました。
それは、
「数あるWebマーケティング会社やHP会社の中で、ギャプライズに問合せしたのは、実際に自分たちでもホームページから問合せを増やすべく実践し、成功していると感じがしたから。」
です。
実際、毎週木曜日に開かれているLPO研究所では、毎週分析および改善テーマを設け、参加者が分析結果を持ち寄り、改善改善を積み上げています。
参加者は、毎週平均8名前後です。
営業、プランナー、ディレクター、ライター、デザイナーがそれぞれ参加します。
毎週の問合せ状況を量と質の両面から分析したり、アクセスログや分析ツールの数字を前週比で比較分析すると、発見が非常に多いです。
また、毎週見ているから、だんだん数字が感覚に落ちてきて、分析の精度や何かに対する気付くスピードが上がっていっていると思います。
ホントどんどん逞しくなるなあと思っています。
創業当時から思っていた、
「自分がWebマーケティングの決裁者だったとしたら、ギャプライズは自分も心から発注したくなる会社であり続ける。」
というテーマに、自信を持ってYES!と言えます。
これからもどんどんターゲットの感情を揺さぶるWebマーケティング力とクリエイティブ力の両輪を磨き、お客様の売上/利益向上に貢献いたします。
プル型Web営業の仕組み構築もネット通販で儲かる仕組みまで持っていくのも、簡単なことでありません。
しかし、言うまでもなく1歩目を踏み出さない限り何も変わらないのも事実です。
ただ、この仕組みが出来上がると、ホント営業が楽になります。
様々な企業がリーマンショック以降、業績悪化や潰れてしまったところもありました。
そんな中、今までと同じ営業だけでは、また同じようなことが自体が起きた際に、同じく苦労することになりかねません。
そんなことが起きないように、事前に事前に、リスクヘッジをしていくことが経営をしていく上では、ホントに大切なことだと思います。
また、その営業の仕組みを構築する際に、固定費ではなく、変動費で営業獲得の促進をし、収益性を増していけるのがベストだと考えています。
そんな企業様にとって、プル型Web営業の仕組みは、非常に有効だと考えています。
iPadの可能性
iPadの今後のIT市場における可能性は、僕も非常に期待している一人です。
あのインターフェースは、今後、今までPCでのインターネットを利用したことがなかったユーザーを取り込む可能性は大だと思います。
CMでもうったえている通り、操作性が今までのPCに比べれば圧倒的に簡単。(ゲームみたい。)
しかも、導入も簡単で低価格。さらにスタイリッシュ。多少本体が重たいところは難ありだが、これは今後確実に改善されると思う。
このiPadを利用しての新規顧客層の市場は勿論だが、ビジネスユースの点でも顧客の利用シーンに変化が出てくるので、Webマーケティングで成果を出すことを考える上では外せない。
すでに、弊社や弊社のお客様のアクセスログデータを見ていても、iPhoneからのアクセスは全体の約1%。まだまだ小さいかもしれないが、これが10%を越えてくるのは、この2,3年だと思う。
Webマーケティングの担当者は、2,3年後を見据えた戦略が今求められている。
BtoBの問合せを増やす上でのユーザー利用シーンを想定した構成やレイアウト、デザイン。
ネット通販におけるiPhoneユーザーの利用シーンを想定した構成やレイアウト、デザイン。
ギャプライズが提供するワシづかみ縦長ランディングページは、iPadやiPhoneインターフェースには適した作りだと考えているが、今後さらにサイトへの回遊性やユーザビリティを考慮した作りが求められてくるので、どんどん新しいことにもチャレンジして、この市場のユーザーの気持ちをしっかり捉えたいと思います。
ランディングページマーケティングの付加価値
前回の投稿で紹介させて頂きましたお客様の事例のように、ランディングページの内容が、ユーザーの購買心理に沿って構築され、その商品やサービスの特徴や魅力が最大限伝わる形になっていると、ネット上でのコンバージョン率向上だけではない付加価値が生まれている事例がいくつかあります。
例えば、
■ランディングページを見た百貨店のご担当者様から問合せがあり、大手百貨店への出店が決まった。
→ この時、百貨店のご担当者様は、楽天内で商品を色々見ていたとのことですが、「このページは、ランキング1位!などただ派手に商品を紹介して、売れているだけではなく、商品のこだわりやデザイン面でもしっかり整っているところなどが、他の多くあるページに比べて、信頼できた。」 そんな理由で問合せに繋がったそうです。
■FAXDMの反応率もアップした!
→弊社がランディングページ構築を行う際、LP設計書というものを作成いたします。 この設計書が、弊社がランディングページを構築した際に、大きな数値改善につながったり、その他の付加価値を生む、 最大のポイントです。
この設計書には、ターゲットの心理や商品/サービスの強みなどが整理されていて、実はランディングページ制作以外にも様々な営業ツールに役立てられるようになっています。
この設計書をいかして、営業のトークスクリプトや営業資料、DM関連、チラシ等を作成して頂くことで、営業時の問合せ率や反応率が改善されている事例がいくつかありました。
■見込顧客の質が向上した!
→こちらは前回紹介した内容とほぼ同じですが、この声はちょこちょこ耳にします。 お客様が事前にサービス内容や商品の強み、特徴などを理解してくれていることで、優良な見込顧客が増え、成約率がアップするのと同時に、 仕事に繋がりにくい問合せが減ることで、営業の効率アップにもつながっているようです。
このように、ギャプライズのWebマーケティングサービスの特徴は、 ただ、ネット上のコンバージョン率アップだけではなく、お客様の商品やサービスの強みを整理し、ターゲットを明確にすることで、一企業の営業全体のパフォーマンスを改善する価値を生みだすようにしています。
お客様から喜びのコメントを頂きました^^
今後ともよろしくお願いいたします!
お客様からホント嬉しいメールを弊社営業に頂きました!!
※お客様に許可を頂けましたので、ほぼそのまま頂いたメールを紹介させて頂きます。
ただし、一部業種や業界が特定出来てしまう部分は編集しております。
——-[メールより引用]———————————————————————–
先般制作いただきましたLPの件ですが、
改訂した後の4月後半メール営業でのコンバージョン率が、
LP改訂前に比べて30%程度上昇した、と計測できております。
4月後半は○○ニーズの増加が見られる時期であり、時期要因もあるかもしれま
せんが、LPの効果も大きかったのではないかと思っております。
また、特筆すべきは、コンバージョン数は増えたにも関わらず、そしてフリーダ
イヤルを設けたにも関わらず直で申し込みをしてくださる企業が多数おり、LPを
ご覧いただいた時点でクロージングが成立しているのではないかと認識しています。
質問の質も、以前に比べて初歩的な部分やコアな部分を把握したうえでのものが
多くなりましたし。
少人数ですので、問い合わせだけが増えてしまったら逆に手間が増えてしまうの
では…と不安に思う部分もありましたが、ストーリーのクオリティの高さゆえ大
変助かりました。
手間が変わらずコンバージョン数が増え、早々に投資分を回収できそうですし、
本当に感謝しております。
ありがとうございました!
取り急ぎ1カ月経過のご報告ですが、
また数カ月たっての効果測定もする予定ですので、
また改めてご報告いたします。
庭山様・土井様はじめご協力いただいた皆様にもよろしくお伝えくださいませ。
今後ともよろしくお願いいたします!
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こんな声を頂くと、スタッフもめちゃめちゃ達成感を感じられますし、ホント嬉しい気持ちになります^^
また、LPがネット上のコンバージョン率を上げるだけではなく、問合せの質を上げるという付加価値に結びつき、ご評価いただけたことが、僕たちにとっては、非常に良かったです。
この付加価値は、ギャプライズのLPOをご導入頂く前には、実感しづらい部分ですので、結果が形として現れると、僕たちとしては、すごい達成感があります。
次回は、上記の案件以外にも、今まで、いくつかのランディングページで、それをきっかけに、別のビジネスが生まれたり、営業パフォーマンスが上がったという例をお客様から聞いておりますので、紹介したいと思います。
購買心理プロセス11ステップ山手線ゲーム
ギャプライズ式Webマーケティングノウハウの1つ「購買心理プロセス11ステップ」 ですが、
これは、プロジェクトメンバー全員で共有されていないとコンバージョン率は最大化しません。
流入設計とWebサイト設計がしっかり共有されていないと、その分訪問ユーザーからすれば、ニーズに対する不一致が起きてしまい、訪問ユーザーの期待に応えられなくなるからです。
その対策として、ギャプライズでは流入設計とWebサイト設計時のユーザーの購買心理プロセスを11のステップに分けて、全員が流入からコンバージョンまでのユーザー心理を共有しています。
正直、すぐに全員にはなかなか浸透しなかったし、どうしたら浸透するかか考えた結果、朝礼時に11のステップを山手線ゲームで回すことにしました。
喜一「喜一から始まる?、購買心理プロセス山手線ゲ?ム!」
パンパン♪
○○「注目」
パンパン♪
○○「検索」
パンパン♪
○○「選択」
パンパン♪
○○「・・・」
パンパン♪
・・・
今では、たまには間違えたりしますが、リズムにのって間違えずにいけるようになりました^^
これは、Webマーケティングを提供する会社として、上流のメンバーがマーケティング理論を理解しているのはよくありますが、下流のメンバーまで全員が共有できるようになったことは大きな成果であり、コンバージョン率が上がる大きな要因になっていることは間違いないと思っています。
4.なぜギャプライズがランディングページ(入口ページ)にこだわり、そこに価値を見出しているのか。
※ギャプライズが考えているランディングページ(入口ページ)とは、縦長型だけを指している訳ではありません。
TOPページやブログ含め、訪問者の入口ページすべて(Webサイト全体)をランディングページと定義しています。
ランディングページ(入口ページ)は、ある企業やそこのサービス/商品をお客様に知って頂く際、その「最初」のコミュニケーションツールです。
企業で言えば、営業やその他初めてお客様と接触する役割と一緒です。
何かの成約を決める際の判断基準やイメージは、ファーストインプレッションが8割決めるとも言われています。
それだけ、ランディングページは、あらゆる企業やサービス/商品(今後は、「人」)にとって、重要な役割を担っています。
ランディングページは、そんな重要な役割や大きな可能性を持っているからこそ、ギャプライズはそこを徹底的に掘り下げています。
ランディングページのクオリティ次第で、企業の収益性や営業力が年商だと億単位で変わってくる。
また、ファーストインプレッション力を高めることは、あらゆるコミュニケーションや広告を必要としている取組みにおいて価値が大きい。
ランディングページを研究していくことで蓄積されるノウハウや身に付く力は、人間の購買心理を知り、操る力・マーケティングプロセス・ターゲティング手法・構成力(文章の流れ)・表現力(ライティング、デザイン)・ブランディングのポイント等々です。
これらにおいて、高い実績と幅広いノウハウ、さらには深い見識を持った会社は、今後仕事を進めていく上で、確固たる強みを持てると考えています。
さらに、ランディングページ構築時に行う、サービスや商品をヒアリングし、理解し、それをターゲットユーザーに魅力的に伝えること自体が、様々な「モノと人」や「人と人」のコミュニケーションのパフォーマンスを上げたり、活性化させたりする方法に役立つと考えています。
そこに、今後も事業展開していくにあたって、自社のPRや社内コミュニケーションにとっても、サービスや新規事業、さらには企業再生等にも大きな価値があると考えているからこそ、ランディングページのクオリティを徹底的に追及するのです。
徹底的に追及するプロセスの中で、ものごとの「本質」に触れたり、「本質」に気づけるような洞察力を持てれば、永続的に繁栄できる企業になり、ギャプライズに関わった方々がハッピーになれると信じているからこそ、今、ギャプライズはランディングページ(入口ページ)で成果を出すことに情熱を注いでいるのです。
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-差し込みコラム?-「人の心を動かすランディングページを創り続けることは人間成長にも繋がる」
ランディングページで成果を出し続けるためには、様々な見識が必要です。
また、人の意見に耳を傾ける「傾聴力」と、実績に裏付けされたプロとしての「こだわり」という、ある意味相反することを、「今」のターゲットの心境を捉え、表現に落とし込む、バランス感覚が重要です。
これは、コミュニケーション活動において大切なエッセンスと一緒であり、人生そのものだと考えています。
また、ギャプライズの理念である、「いつも心に”エンタテインメント”」を実現するために大切なこととも一緒です。
エンタテインするためには、相手を理解し、そこに相手と自分の関係性を付加した表現が必要です。
ランディングページの研究を掘り下げて、もっともっと力を付けていけば、必ず自分や仲間の人生を今の何倍も魅力的にするための表現力が身に付くと考えています。
3.なぜ縦長のランディングページのコンバージョン率が高くなるのか?
縦長のランディングページは、テレビショッピングや店頭での実演販売と同じ心理作用が働きます。
それに対して、ユーザーにメニューやナビゲーションを自由にクリックしてもらい、ユーザーの読みたいページを読んでもらう形は、お店で言えば、商品のカタログが置いてあり、読むも読まないも、消費者次第の形と似ています。
皆さんも経験があると思いますが、テレビショッピングや実演販売を見ていると、いつの間にかその商品の魅力に吸い込まれ、購入してしまっていること。
もし、テレビショッピングの途中で、チャンネルをカチャカチャ変えたり、実演販売の途中で、他の商品やあとはカタログをご覧くださいと案内されたら、その場で、購入する確率は減ると思いませんか??
縦長のランディングページは、まさにこの心理作用と同じことを起こすに、適した形なのです。
確かに、縦長のページに違和感を感じるユーザー(訪問者)がいるのは事実だと思います。
しかし、それは、テレビショッピングも実演販売も一緒です。
ただその違和感は、自分の興味のスイッチがONになっていない状態の時に生じるもので、人は、一度興味のスイッチがONになると、色々話を聞いてみたくなる習性があります。
だから、ランディングページでは、最初に開いたメインヴィジュアルがまず大きな勝負の分かれ道になります。
そこで、興味を惹ければ、多少疑いの気持ちを持ちながらも、読み進んでくれるユーザーが多いのです。
あとは、そこからユーザーが感じるであろう、心理作用を細かく認識し、心の中で思っている疑いや不安に、一つずつ応えていき、期待と疑いが入り混じり始めて、期待値が頭の中で高まってきたら、今購入することがベストであることを訴えれば、多くのユーザーは、思わずその場で、購入の選択をしてしまいます。
最後に、システムを利用したLPO対策が得意とする内容とギャプライズが提供しているLPO対策が得意とする内容の違いを、実店舗の例で例えるなら、
「石けん」を求めているお客様に適した情報を提供する、百貨店のインフォメーション役を得意とするのが、LPOツール(システム)を利用した施策であり、石けんのフロアに来られたお客様に実演販売を行い、多くの方に販売することを得意とするのがギャプライズ式LPO対策だと考えています。
言い換えると、前者が、「ニーズマッチ型LPO」で、後者が、「ニーズ喚起型LPO」です。
ただ、大切なことは、「どちらの方が売上げが上がるのか?」といった視点で議論するのではなく、お客様の現状(サービス/商品特性、サービス/商品数、営業/販売戦略、プロモーション状況、会社の資産等々)から総合的に考えた際に、どちらの施策が最初に取り組むべきか、または、どのように組み合わせると、ROIが最大化するか。という視点で、Webマーケティングの設計を行い、各施策を実施していくことだと考えています。
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-差し込みコラム?-「理想的なランディングページを作るために大切なこととは?」
大成功するランディングページには、ある共通点があります。
それは、「ランディングページ構築に関わるスタッフ陣が、その商品とそのターゲットのことを深く理解しているかどうか」です。
ギャプライズが2005年1月に創立し、初仕事が「洋風どら焼き」という商品のランディングページでした。
ほぼブランドもなく、直接の顧客もない和菓子屋さんのどら焼きが、ネット上であんなに売れまくり、楽天の和菓子ランキングでも1位、どら焼き部門では、6週連続1位になったことは今でも鮮明に覚えています。
メールを受信する度に、受注メールが「ダァァァーッ」と入ってくる感覚。「たまりませんでした^^」
実はこのプロジェクト、ギャプライズスタッフが、商品企画/開発から関わらせて頂きました。
どら焼きを実際に焼いている工場の現場に伺い、和菓子屋さんの経営者の方、工場長、現場の職人さん含め、どら焼き創りへのこだわりやプロジェクトへの想いを聞きました。
また、自分たちもプロジェクトメンバーの一人として、実際の想定ターゲットとして考えられる年齢や属性の知り合いにどら焼きに関する質問を色々して、ターゲットの気持ちやどら焼きに対するイメージを調べました。
さらには、競合調査もどら焼き関連キーワードでの検索結果上位ショップや販売開始後、広告出向先として計画している枠に出ているショップのランディングページを一つひとつ調べあげ、どんな見せ方をしていて、どんなコンテンツがあれば、競争力があるかと考えました。
こうした一連の取り組みが、関わっていたスタッフの商品およびターゲット理解度を深め、さらには、このプロジェクト成功への想いが高まり、今までにはあったようでなかった魅力的なランディングページ完成に繋がったのだと思います。
ただ、この時は、創立ファーストプロジェクトだったこともあり、正直利益度外視で、結果(実績)だけを追っていたので、ここまで出来たという背景もあります。当然これを続けては法人として存在し続けられない。
しかし、このプロジェクトにおける最大の成果は、どうすれば成果の高いランディングページを創り上げることができるかを体を持って実体験できたことです。
今のクオリティと価格でランディングページサービスを提供できるようになったのも、このプロジェクトの中にあった成功要素を、効率と仕組みの面で、ブラッシュアップし続けてこれたからこそだと思っています。
2.ランディングページの予算感
約9年前、私たちが取り組んでいた1ページ制作する際の予算感は、ボリュームに応じて、2万円、4万円、8万円前後でした。
8万円というのは、ホント力を入れるページくらいで、当時、1ページ10万円や20万円という予算は、価値観的に、TOPページくらいなものでした。
それは、クライアント様の価値観だけではなく、受託企業(広告代理店や制作会社等)も同じだったと思います。
約3年前までは、Web集客力を高めるためには、何よりもアクセス数増加に優先順位を置いていた企業様が多かったです。
しかし、徐々に、Web集客力を高めるためには、アクセス数増加施策だけではなく、コンバージョン率を高めるための施策をセットで行うことが、全体のROI(投資対回収率)を最大化ないし、最適化するというのがスタンダードになってきました。
また、他の視点から見て、約3年前までは、「広告流入から始めに見せるページ(入口ページ)」は、TOPページが主流でした。
しかし、こちらも徐々に、「ユーザーのニーズ(検索キーワード等)に合っているページを始めに見せる」という視点から、TOPページに流入させる形ではなく、「商品ページやキャンペーンページ(今のランディングページ)」に流入する形でのプロモーションが増えてきました。
それに伴い、商品ページへの予算(投資コスト)の考え方も変化していき、約5年前は、8万円?12万円という予算が理解されてきました。
現在では、弊社の値段も、ランディングページの利用目的や力の入れ具合、Webサイト全体の中での優先順位等に合わせて、縦長型のランディンページ1式で、40万円台のものから70万円台まで様々です。
他社様の例では、ランディングページ1本が数百万円で仕事になっているくらい、ランディングページの価値は評価されてきています。
これは、他の業界から考えれば、ある意味一般的です。
コピーライターさんの仕事も、ヒットを連発している実績のある方は、1行で、数千万円という方もいらっしゃいます。
それは、当然、意味もなく高いのではなく、そのコピーによって、それだけの収益性が見込めるからクライアント様も依頼をするのです。
ランディングページも同様で、クオリティ如何で、アクセスが多いサイトだと、年間数千万円レベルで、売上げが違うことはざらです。
私たちが手掛けてきたランディングページでも、コンバージョン率が向上した分を売上の伸びで計算すると、年間1億円以上売上げが向上したと試算できるものもあります。
それだけ、ランディングページは、クオリティ次第で、事業の収益性を大きく左右する力を持っています。
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-差し込みコラム?-「年間3億円以上売上げるランディングページ」
世界チャンピオン皇朝様のランディングページは、1ページで年間3億円以上の売上げを上げていました。
このランディングページは、約2年間の間で、十数パターンにおよぶ改善を積み重ねてきました。
それにかけるコストや時間は並大抵ではありませんでした。
ただ、それはある意味当然で、ランディングページの出来次第で、1回の広告(約100万円)から上がる売上げは、数十万円?時には100万円単位で違うこともありました。
ギャプライズの歴史を語る時、この仕事で積み上げてきた改善内容は外せません。
当初、仕事を受けた時の改善施策は、
・写真をもっと魅力的にしましょう。
・キャッチコピーをターゲットにより刺さるものに改善しましょう。
等々、非常にベーシックなものであり、先方ご担当者と弊社担当者の経験則であり、ある意味主観的なものでした。
そんな中、楽天のグルメジャンルで1位になったり、2,000万点以上ある商品の中で、年間3位になると、他店舗様が参考にされて、見せ方やテイストが似たものがいくつも出てきました。
ただ、皇朝様としては、競合が出てきたとしても、当然TOPを走り続け、より反映していくための施策を取るべく、弊社への要求が高まっていきました。
私たちは、その要求に応えるべく多くの成功しているランディングページ分析し、成功しているランディングページにあるもの、失敗しているランディングページに足りないものを、コピー、デザイン、コンテンツ、流れ(ストーリー)の面などから研究し、ノウハウ化してきました。
その結果として生まれたのが、下記のようなノウハウです。
・流れとコンテンツに連動した「購買心理プロセス11ステップ」
・コンバージョンマップ
・5カテゴリー156項目ヒアリング
・インサイトターゲティング(ペルソナ作成)
・USP(強み)整理法
・ユーザーシナリオ設計
・コンテンツと連動した「ギャプライズ式ランディングページにおける成功の15ポイント」
・最後の一押しとして「限定/キャンペーン13の要素」
等々。
マーケティングは時代と共に進化し続けるので、これからも最先端を走るべく、研究および改善し続けることがギャプライズの責任だと考えております。
1.縦長型のランディングページの由来(業界の背景)
縦長型のランディングページは、以前から、消費者の購買心理的に縦長が有効だったから、
様々なECサイトやWebサイトで利用されていたというよりは、個人店のECサイトや情報サービス販売サイト等が中心に、技術的にキレイなレイアウトのHPを作成することが難しかったためだと私たちは考えています。
楽天さんのRMS(EC管理システム)やホームページビルダーといったツールの仕様上、伝えたい情報をだぁぁーっと縦型ページに落とし込んだの方が、作業上簡単だったことが結果として、縦長になった背景だと私たちは考えています。
ただ、それを結果から分析すると、TVショッピングや実演販売と同じような効果で、一度気になって見始めると、いつの間にか吸い込まれていって、欲しくなったり、怪しいと思ったりしているうちに、欲求が高まり、注文している。。。といった行動を促します。
縦長のページに対しては、Web業界内では、反対の意見もたくさんありました。
「縦長ってウザいから売れないんじゃないか?!」
「こんな胡散臭いの売れる訳がない。」
「使いにくいから、ユーザーにはストレスだ!」
等々、様々でした。
ただ、結果は「縦長」のページの方がコンバージョン率が高くなるケースが多かったのです。
縦長以外の選択肢として、ユーザーの利便性やブランドイメージを考え、フラッシュでタブ形式にし、画面を切り替えて遷移でき、スクロールしない設計のページもあります。
結果としては、A/Bテストを行うと、タブ形式の方がいい結果が出る場合もありましたが、最終的には、縦長に戻しているランディングぺージが多い状況でした。
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-差し込みコラム?-「それまでのWeb業界スタンダードとの葛藤」
縦長のページは、Web制作業界の人間としては、非常に葛藤がありました。
Webデザイナーの多くの方のモチベーションは、情報をいかにキレイにレイアウトし、カッコよく魅せるか。様々な表現ができるWeb業界の魅力に取りつかれ、紙業界からわざわざ必死に勉強して転職したデザイナーにとっては、なおさら抵抗感もあったと思います。
ただ、「商売」における現実は、縦長のページの方が、当時、制作時間も短くでき(制作コストも抑えられる)、売上の結果が良かった。
デザイナーとは、お客様の成果(求めていること)やこれからのWeb業界におけるデザイナーの役割、その個人個人のやりたいこととの調和など、様々なことを話しました。
「デザインの力で、人の心を動かしたい!」と志すデザイナーの想いを形にするためにも、経営陣、営業陣、ディレクター陣も一緒に、どんな構成で、どんなコピーで、そして、どんなデザインがWebサイトで結果を出すこと(人の心を動かすこと)に対して本質的な施策なのか研究をし続けた結果が、今のギャプライズのサービスとなり、マインドとなっているのだと思います。
どんなケースでも縦長のページがコンバージョン率を向上させる最善の策ではないことは、確かですが、そこにこだわってきたからこそ、縦長が正解の場合と、それ以外の方が最適な場合の使い分けができるようになってきました。
ランディングページ(LPO)と共に歩むギャプライズの軌跡
これから、4回くらいに分けて、ランディングページとギャプライズの軌跡をブログに書こうと思います。
「なぜギャプライズがランディングページ(LPO)の成果向上にこだわるのか!?」
私たちがランディングページの仕事に携わり始めたのは、今から約9年前でした。
当時、ランディングページという言葉や考え方はなく、広告からの入口ページの役割では、「キャンペーンページ」とか、ネット通販だと「商品ページ」などと呼ばれていました。
縦長型のランディングページは、当時(約9年前)の1ページ単価は、安いと1万円、高くても8万円くらいでした。
業界でもランディングページに対する価値観は様々で、当時成功していた一部のECサイトの経営者および店長(元紙媒体の通販業界もしくは元小売業界の方が多かった)と、情報サービスを販売するWebサイト管理者の間ではその重要性がうたわれ、様々な見せ方や構成の流れが試されてきました。
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-差し込みコラム?-「佐藤のデビュー作は?」
デビュー作は、男性用の精力剤でした。
当時は、薬事法の縛りもあまり厳しくなく、ギリギリの表現と、かなり面白い見せ方で、ユーザーを惹きつけ、高い成約率を実現し、クライアント様には喜ばれたものです^^ (どんな見せ方だったかは口頭で笑)
それ以外にも、有名なショップ様を担当させて頂いていた一方、男性用コンプレックス商品やコスプレなどなど際物も多かったようです。 それが現在、感性の豊かに繋がっているのかも?!
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次回以降で、私たちが経験してきたランディングページの軌跡に関して、いくつかの視点で振返りたいと思います。
最近、ギャプライズのランディングページを・・・
最近、弊社のランディングページを参考にしているページが増えている気がします。
例えば、
■ギャプライズ:自社ランディングページ
http://lpo.gaprise.com/
■ギャプライズ:ランディングページ参考(これは完全にパクリレベルですね。。。)
http://www.seoup.com/pages/lpo
http://www.host-sweet.com/user/lpo
◇ギャプライズ構築:クライアント様ランディングページ
http://pocket-solution.jp/pocket_touch/
◇部分的にほぼ同じところが。。。残念です^^;
http://www.ys-mk.com/pack/index.html
ビジネスをしていく上で、お互いのいいところを真似るのは基本ですが、
パクリはまずいです。対応は検討中です。
ギャプライズが提供する中小企業向け次世代型マーケティングとは
昨今のような経済市況の中で、マーケティング予算が減っている企業様は、大小問わず多いかと思います。
また、中小企業において、マーケティングデータを取るために、何百?何千万円(規模によっては億)という予算はなかなか避けないのが現実です。
ただ、事業の成功確率を上げるためには、担当者の感覚頼りではなく、市場やターゲットユーザーの的確なニーズを把握するための取組みは不可欠です。
では、どうすれば限られば予算の中で、的確なマーケットニーズを把握し、成功確率の高いマーケティングを実現できるのか。
その一つの手法としてギャプライズが提供しているのが、ランディングページマーケティング(以下、LPM)です。
LPMは、アンケートや市場調査のデータ分析による「ハード型」マーケティングに対して、事業責任者や現場の想いや気づきに焦点をあてた「ソフト型」マーケティング手法です。
※ただし、完全に現場の声だけはなく、可能な限り、リサーチデータや統計データも組み合わせます。
これは、「成功の種は現場にある」ことを前提に作り上げており、実際に、月商を最大125倍にしてきた手法にブラッシュアップを重ね、さらに、広告業界でも最近話題になっている「インサイト」という手法をミックスさせた、中小企業向け次世代型マーケティングです。※ただし、中小企業様に限ってのマーケティング手法ではございません。従来の手法に対して、「低予算」でも成功確率の高いマーケティングを実現できるという意味での中小企業向けです。
昨今、数々の広告手法、マーケティング手法が世の中に溢れ、インターネットの普及も重なり、ユーザー(消費者)はその裏事情まで知るようになり、疑心暗鬼なユーザー心理を生み出しています。
数年前よりも複雑になっているユーザー心理においては、購入した人に「なぜ買ったのか?」を直接訪ねたとしても、そのユーザー自身の持っている本当の核心的な答えが返ってくることは少なく、なんとなくそうだったかな?という「興味をそそったから」、「テレビで見ていたから」などの答えが返ってくることが多い状況です。
しかし、本当のユーザーの購買心理は、もっと奥深くにあります。
なぜ、ありきたりな答えが返ってくるかというと、ユーザー自身もその時の思った気持ちをアンケートに記入する時点では、正確に説明することがむずかしく、分からなくなっているケース、忘れてしまっているケース、口に出したくないケース等があると言えます。このように、本当の奥深くのユーザーの購買心理は、ユーザーにアンケートをとった時点ではすでに出てこないことが多いのです。
それでは、いつ、販売者が知りたい本当の奥深いユーザー心理の片鱗は出てくるのでしょうか?
それは、普段ユーザーの方が何気なく発している「言動」や何気なく取る「行動」に現れているのです。(アクセスログなどの、インターネット上の動きも含まれます。)
だから、その言動や行動を間近で見たり聞いたりしている現場に成功の種が眠っているという確信があるのです。
しかし、問題はその商品に真剣に取り組んでいる企業様ほど、その商品やユーザーを間近で見過ぎているので、その種に気付けないことが多いのです。
だから、私たちは外部からの視点で、「インサイトターゲティング」や「156のヒアリング項目」を使って、現場にある見えにくくなっているユーザー心理を掘り起こすお手伝いをし、それらを掘り起こすことに、一番重点を置いてマーケティングに取り組んでいるのです。
もちろん、大企業様が行うような市場のデータ分析から行うマーケティングを否定しているわけではございません。素晴らしい成果を発揮することは勿論あります。
しかし、この100年に一度の大不況と呼ばれる時代には、予算削減がうたわれ、中小企業には調査に3ヶ月以上かけたり、1000人以上のアンケートを実施したりするほど、莫大なお金と時間をかけることができないのが事実です。だからといって、マーケティングをせずに商売を行うことは非常に危険なことと言えます。
だから、今、この効果と効率を合わせもった、事業責任者や現場の想いや気づきに焦点をあてた「ソフト型」のマーケティング、中小企業向け次世代マーケティングが必要となっていると考えています。?
また、前述したインサイトターゲティングにはもう一つの副産物があります。それは約6時間にわたる、インサイトターゲティングを終えると、プロジェクト全体に気付きが生まれているので、メンバー一人ひとりのプロジェクトに対する推進力が上がっていることを感じることができます。
?このプロジェクトの推進力がWEBだけにとどまらず、事業全体の成功につながっている理由です。
HPを利用したプル型営業の仕組みを実現するためにも、また、事業を成功させるためにも、事業を推進する人の力は不可欠です。
この力を最大化するためのアプローチとしてもこのマーケティング手法は非常に効果的です。
このマーケティング手法をより多くのプロジェクトで実施することで、成功事業を生みだし、共に成長させて頂きたいと思います。
HPリニューアルから早1ヶ月・・・
HPリニューアルから早1ヶ月ちょっと経ちまして、
「LPO研究所メルマガ」の臨時号でお伝えさせていただきました、
設計を元に構築したサービス特設サイトの結果は、果たしてどうだったのか?!
ホームページを利用したプル型営業の仕組みを提案している
ギャプライズの名にかけて、お問合せ増加に繋がったのか否か?!
私たちも非常に楽しみでした^^
結果は・・・
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じらしますね?笑
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お問合せ件数が、この1カ月で、それまでの月間平均の2.5倍になりました!
誠に有難うございます!
実は、想定以上の反響ということもあり、営業チームは大忙しです^^;
でも、ホント嬉しい悲鳴です。
ギャプライズが、去年1年間で、Webサイトからの問合せから繋がった新規売上げは、
約6000万円くらいでした。
弊社にとっては、大きな売上げです。
「LPO」を軸にしたプル型Web営業の仕組みに対して、さらに確信を深められました。
また、この要因を、LPO研究所では毎週分析→改善し、
他社様でも使えるノウハウは、どんどん現場に返し、
活用しています。
ホームページを利用したプル型営業の仕組みで、問合せを増やし、
売上を向上できる企業様はホントまだまだたくさんあるので、
今年も、どんどん成功体験をご一緒できるよう実力を向上させていきます。
■サービス特設サイト
ランディングページ・マーケティング
-最強「プル型Web営業の仕組み」構築サービス-



Author:佐藤喜一