役員プロフィール

  • 取締役 鈴木 隆司
  • 代表取締役 佐藤 喜一
  • 取締役 土屋 裕樹
代表取締役 佐藤 喜一
生きていく上で、そして仕事をしていく上で、最も大切なこと「人」。

佐藤 喜一 略歴

2000年早稲田大学入学。学生時代から営業のアルバイトを行い、
全国600名の学生営業チームで、トップを獲得。
2002年に大学を勇退後、インターネット関連のベンチャー企業に入り、入社3ヶ月間で成果を上げたことを評価され、上場を目指す新規事業の責任者および役員として選任。
全国の宿泊施設に対するサービスの立上げおよび営業戦略立案からPull型による新規顧客獲得の仕組みを構築する。
その後、様々なECサイトの売上向上や企業サイトの集客力向上を実現。
2005年7月に独立し、約半年間、フリーランスとして、ECサイトや懸賞サイトのプロデュースに関わる。
2005年1月に株式会社ギャプライズを設立。2009年6月には学生時代から関わってきたNPO法人スプリングウォーターの理事に選任。現在に至る。

取締役 鈴木 隆司
自分たちが今、出来うる120%を、一生懸命取り組んでいくこと

限られた時間と制約の中で、自分たちが今、出来うる120%を、工夫を重ねて一生懸命取り組んでいく事。スケールは変われども、人生もプロジェクトもうまく行くにはこれ以外にはないと信じています。
心はいつまでも青臭いまま、頭は冷静に、目の前にいるクライアントの事をじっと考える事が出来る仲間たちが集まる。
そんな会社であり続けたいと思っています。

鈴木 隆司 略歴

早稲田大学入学後、サークル活動の広告研究会にて協賛企業と大型プロモーションイベント活動を実施。合わせて広告の研究と実践の場として、電通論文賞入賞を目指す理論チームの立ち上げを行う。

大学卒業後、3年後の独立を視野に入れつつ、株式会社USEN(当時 株式会社有線ブロードネットワークス)に入社。営業部にて入社2ヶ月目に事業部内で新規獲得数第3位の成績を残す。
その後営業リーダーを任された後、新規事業の立ち上げとして関連会社に出向。
全国にある営業部と連携を取りながら、営業推進を行う。
その後当時社長であった方からの背中押しもあり2004年に独立を目論み、退社。

大学時代の縁の佐藤と共にギャプライズの創立を行う。現在に至る。

取締役 鈴木 隆司
世の中に役に立つような会社でありたい。

ビジネスという媒体を通して、同じ想いの仲間や、パートナーの方、クライアント様と出会い、プロジェクトに熱く本気で取り組んでいけることがとても幸せですし、これがビジネスの醍醐味だと思っています。既成概念に囚われることなく、自分たちのスタイルで世の中にメッセージを発信し続けることで、例え多少の失敗はあったとしても、自分たち自身が 成長し続け、結果、世の中に役に立つような会社でありたいと思っています。

土屋 裕樹 略歴

高校時代はラグビーに明け暮れる。
法政大学経営学部入学後、大学1年時にインターネット関連の学生ベンチャーの立ち上げに参画。 また、仲間と500人規模のキャンプイベントを主催したり、100人以上の経営者と会うなど、 精力的に学生時代を過ごす。大学では、清成ゼミ「ベンチャー企業論」を専攻。

2000年ベンチャー企業を離れ、個人事業主としてWEBマーケティング事業に取組む。
大学卒業後、カナダ留学を経て、2003年立ち上げに携わったベンチャーにて役員として復帰。 新規事業(宿泊施設予約ASP売上UPサービス)の立ち上げを行う。
1年半で0から約300社に導入を成功し、事業部長として300社の売上アップのコンサルティングを行い、宿泊施設の売り上げ前年比370%UPを達成。その成果が認められ、同時に東伊豆観光協会のIT担当となり、地域活性化プロジェクトに参画する。

2006年1月代表の佐藤に誘われ、ギャプライズの経営に参画し現在に至る。

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