1.もてなしの"こころ"
自分を支えてくれる周りの人たちに対して、もてなす気持ちを持ち続け、常に『相手』のことと『先』を想定した行動を取る。
「○○さんと一緒に仕事できてよかった^^」
「○○さんが言うならやりますよ!」
僕が今まで生きてきた中で、最っ高に嬉しかった言葉。
それが、「お前が誘うなら一緒にやるよ^^」って言葉。
自分の価値が認められた最高の瞬間だった。
「何をやるかも大切だが、誰とやるか」がもっと大切。
この言葉の意味を日々感じならが、仕事が出来ているのも、
今いる仲間のお陰だと思っています。
こんな仲間がドンドン増えてほしい。
「自分」と「仲間」は、繋がっている。
「自分」が起こした言動のすべては、自分に帰ってくる。
このことが当たり前だと思えるメンバーが揃ったチームは、
最高のチームになり、「Athlete Smile」を勝ち取ります。
常に、「相手」のことと「先(時間)」を想定して動く。
常に、「相手」の立場から「自分」を見て、
「先」から「今」を見られる視点を持てた時、
「苦しい時は、上り坂。楽な時は、下り坂。」
そんな言葉の意味が自然に入ってくると思います。
「大切な自分」そして、「大切な仲間」と真剣に関わろう!
