

私にとってギャプライズとは
ウチの仲間は、はっきり言って面白い。
どんな冴えないギャグも誰かが必ず拾ってくれる。
フライングレシーブで拾ってくれる。
勢いは、そんじょそこいらの学生には負ける気がしない。
着ぐるみ着てダンシングなんて、日常茶飯事。
まさに夜の園児。
・・・とまぁ、楽しくて居心地が良すぎるが、
ここに集まっている大きな理由は、もちろん仕事。
上のように学生ノリだけでやっていると、
周囲の評価はもちろんマイナス。
学生ノリだけど、仕事になるとガラリと変わり、
「こいつら、やるときゃやるじゃん」という評価を僕らは意識している。
メリとハリのバランスを、絶妙な匙加減で取ることが楽しく、また難しい。
僕にとってのギャプライズを一言で表すのなら、
「一粒で二度おいしい!」ですね。
代表佐藤の印象
