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こちらエイプリルフール企画の嘘サービスでした。
閲覧頂いた皆様ありがとうございました。
エンターキーは是非押してもらいたいなど、とても好評な反応をいただきました。

KUROKO(黒子)のサービスは嘘ですが、Webサイトの
UXをサポートするイスラエル発の
WalkMe(ウォークミー)というサービスは弊社がオフィシャルパートナーとして日本で販売している本当のサービスです。

サイトUX改善にご興味があるようでしたら、下記のサイトをご覧いただければ幸いです。

「WalkMe」日本語サイト: http://gapriseux.com
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株式会社ギャプライズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:甲斐 亮之)は『黒子型ライフスタイルUX(ユーザー体験)サポートサービス KUROKO for business』を2016年4月1日(金)に提供を開始しましたことをお知らせいたします。

Web業界では日頃耳にするUX。見やすいサイト、使いやすいアプリ構造にすることでユーザーの満足度を高めることができる「体験」のことを意味します。この度弊社では、このUXをビジネスのライフスタイルにおいて日常茶飯事で起こるめんどくさいことにフォーカスし、これをやさしくサポートする、自社が独自に開発したAIを用いた最新テクノロジー「KUROKO(黒子)」の提供を開始いたしました。

まずは、KUROKO(黒子)ご利用例を御覧ください

資料を迅速にお届けいたします
紙媒体の資料。どんなにIT分野が発達し、PC画面にデータが表示されようとも、やはり紙媒体の資料は使いたいのが実情です。
コピー機に取りに行く、棚に取りに行く...このような面倒なことは弊社のKUROKO(黒子)をご利用いただければ解消できます。
お客様の合図にKUROKO(黒子)は瞬時に反応。紙媒体資料をコンパクトにまとめ、迅速にお客様のお手元までお届けいたします。


いかがでしょうか?
資料を取りにいく、という作業はKUROKO(黒子)を導入して頂ければ今後必要ございません。

エンターキーを押す手間いらず
PCでのライティング作業は疲れますよね。
何文字か打ちEnter、そして打ちEnter、さらに打ち込みEnter...。皆さんは1日に何回Enterkeyをクリックしてますでしょうか?100、500、それ以上かもしれません。
このEnter keyを押す回数を減らすことができれば、きっと皆様の疲れは半減できます。
KUROKO(黒子)はお客様との関係性を深めることで、お客様がEnter keyを押してほしいタイミングで素早く且つ正確に打ち込みます。


この動画をご覧頂いくとわかりますように、お客様はEnter keyをクリックする必要はございません。
これにより、お客様の疲れ半減、仕事の効率化、さらなる仕事の成果向上などなど、得られる効果は計り知れません。

名刺交換の煩わしさを解消
関係性や礼儀が重要となるクライアントワーク。相手に失礼のないよう、ビジネスマナーを心得るのは常識でございます。
例えば名刺交換。ビジネスマンにとっては一瞬だけれども、今後の仕事を左右するかもしれない重要な瞬間です。
KUROKO(黒子)はこの重要な瞬間をサポートすることで、お客様とクライアント様の関係性をより深めることが可能です。


KUROKO(黒子)の最新テクノロジーのサポートによって名刺交換はスムーズ、そして友好関係を深めることが可能となります。
なによりも「KUROKO(黒子)を常備している」という点はクライアント様に好印象を抱かせることにも繋がります。

最後に

以上が弊社のKUROKO(黒子)サポート実例となります。
こちらはほんの一部の実用例です。KUROKO(黒子)のビジネスでの利用シーンは無限大に広がります。
そして、あなたのビジネスを加速させることをお約束いたします。最後にAIであるKUROKO(黒子)のインタビューを締めのご挨拶とさせて頂きます。


担当:KUROKO
kuroko@gaprise.com

本日は4月1日です。

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