おもしろそうな制度は試してみるのがギャプライズスタイル。
まずは試して、うまくいかない制度は改善していく、そんなスクラップ&ビルド方式で残ってきた制度です。
着ぐるみが変わればムードも変わる。
ギャプライズでは着ぐるみをたくさん用意してあり、仕事中の着用が認められています。気分を盛り上げたいときや、周りにオーラを出したいときに自由に使うことができます。また、落ち込んでいるメンバーにあえて声をかけるのではなく、隣で着ぐるみを着て無言の優しさを送るのも弊社の文化です。
そして、ギャプライズでは、結婚式の2次会や、パーティー等のような、 「人を喜ばす事」を特に推奨していますので、イベントごとに、 使いたい場合も申請を出せば利用可能です。

- 着ぐるみを始めたきっかけは何ですか?
- 設立当初の顧客企業が着ぐるみを販売するネットショップで、夜中に商品サンプルをふざけて着た社員がいた。すると、着ながらの仕事で本人のモチベーションが上がったことに気がついた。それがきっかけです。
- それからどうやって制度になったのですか?
- それから、着ぐるみを着て仕事していいよと気軽に社内に促していたら、メンバーが人を喜ばせるために楽しんで着ている姿をみて、これがギャプライズの理念「いつも心にエンタテイメント」を実現しているものなんだと気付き、制度にしました。
- 着ぐるみがスタッフに与える影響はなんでしょうか?
- はい。まずは採用ですね。ギャプライズの理念「いつも心にエンタテインメント」を肌感覚で理解して面接に臨んでいただいているので、価値観の合うメンバーが集まってきていただいてます。また、実際に着ぐるみを着ることにより、社内が一瞬にして明るいムードになるので、メンバー間のコミュニケーションに多いに役立っています。週末のメンバーの友達の結婚式の2次会でもかなり活躍していると聞いています。
- 着用者の名前:
鈴木 隆司 - 年齢:32歳
- 部署:営業
- 着用者から一言:
もはや私服ですね。
- 着用者の名前:
- 着用者の名前:
鎌田 洋介 - 年齢:26歳
- 部署:プランナー
- 着用者から一言:
シイタケ動きやすい!!
- 着用者の名前:
- 着用者の名前:
山本 理夏子 - 年齢:26歳
- 部署:デザイナー
- 着用者から一言:
マヨネーズ大好き・・・。
- 着用者の名前:












