いつも心に“エンタテインメント”を実現するために、ギャプライズポリシー13カ条を実践します。
人をもてなし、喜んでもらうことで、自分もハッピーになったり、存在価値を感じられます。
自分を支えてくれる周りの人たち(家族、スタッフ、お客様、株主等)に対して、もてなす気持ちを持ち続け、常に「相手」のことと「先」を想定した行動を取ります。
常に、「相手」の立場から「自分」を見て、「先」から「今」を見られる視点に立ちます。
例えば、
「仲間がプリンを大好きなことを覚えていて、ちょっと落ち込んでいる時や何か達成した時などに、何気なくとろけるプリンをあげたり、誰かがペンを忘れてきた時のために、スーツやバックには必ず2本以上ペンを常備していたり・・・」
「もてなしの”こころ”」の源は、相手を理解するための想像力と一人ひとりを丁寧に感じようとする感受性だと考えています。
私たちは、想像力を高め、想像力を使い、人と深く関わり続けます。
「何をやるかも大切だが、誰とやるか」がより大切だと考えています。
人が最高の笑顔になれるのは、大好きな仲間と何かをやり遂げたり、
喜びを分かち合ったりした時です。
何をやるかも当然大切なことですが、チームで取り組むからには、そこにどんな価値観で、どんな志を持った仲間がいるかが、もっと大切だと考えています。
「自分」と「仲間」は、繋がっている。「自分」が起こした言動のすべては、自分にかえってくる。
このことが当たり前だと思えるメンバーが揃ったチームは、
最高のチームになり、「Athlete Smile」を勝ち取ります。
「○○さんと一緒に仕事ができてよかった^^」
「○○さんが言うならやりますよ!」
こんなお互いの価値を認め合える仲間がいる仕事には、掛けがえのない充実感があります。
私たちは、こんな仲間をドンドン増やし、社会に笑顔を増やします。
「大切な自分」そして、「大切な仲間」と真剣に関ります。
何事にも主体的にチャレンジ!
当該ビジネスに対して常に自分の考えを持って行動する。
「仮説(理由)」なき「行動」は、成長速度を遅くします。
たとえ、最終決定が自分の考えたアイデアにならなかったとしても、
仮説(理由)の積み上げは、3ヶ月、1年、3年と続けると、
必ず大きな「力」となり、それをやらなかった人とは、大きな差が出ます。
「大切な自分」そして、「大切な仲間」と真剣に関ります。
だから、どんな仕事に対しても、自分なりの仮説(理由)を持って行動をします。
クライアント様やメンバーとの意見交換やディスカッションの際も、
結果だけを伝えるのではなく、「理由」と「仮説」を大切にします。
ギャプライザーは、朝の挨拶、トイレから出る時、雑用、企画書、プレゼン、
すべてにおいて、過去・現在・未来のそれぞれに理由があることを自覚しています。
想像力は、無限です。
自分の持つ想像力を最大限に利用し、常に前向きにチャレンジし続けます!
やらなかった失敗は、取り返しがつかない。失敗があるからこそ、成長がある。
迷ったら、「やる」を選択します。
何事にも素直に前向きに。生涯未熟であることを自覚する。
その姿勢で生きている限り、成長し続けます。
大人になったり、成長して上司になったりすると、
どこか頑固な部分や素直になれない自分がいたりします。
自分の仕事に対して、プライド(誇り)を持つことは大切です。
しかし、常に相手の意見に耳を傾け、一度相手を理解しようとする謙虚さも大切です。
どんな時も、ギャプライザーはお互いを信頼し、相互理解のために、
素直な姿勢でコミュニケーションをとります。
困難なことがあるからこそ、感謝の気持ちが生まれる。
私たちは、「ありがとう」と「ごめんなさい」を素直に言える自分を大切にします。
常に圧倒的な高みを目指し、「最上」か「最先端」から見た行動を取ります。
今の自分から一歩成長を目指すのではなく、圧倒的に成長している自分を常にイメージし、
「一流のアスリート」や「一流のビジネスマン」が取る行動を前提にします。
ギャプライザーは、まずクオリティを重視し、「効率」よりも「効果」を求めます。
「効率」とは、サービス提供者、売り手、供給者の立場からの価値で、
「効果」とは、その逆で、お客様やユーザーの立場、社会視点、市場の立場からの価値です。
ただ、「効率化」を否定している訳では決してありません。
「効果」を優先して仕事に取り組むことが、最終的に、効率もあがることだと考えています。
「効果」を追求し、それを仕組化したサービスが、お客様にとっても、
ギャプライズにとっても有益な結果を生みます。
「効果」を追い求めた圧倒的に高い行動基準が、ギャプライズスタンダードです。
私たちは、目の前の短期的な利益ではなく、理想を描き、ゴールを仲間と共有し、
最後までやりぬく姿勢で仕事に取り組みます。
「Plan(仮説)→Do(実行)→Check(検証)→Action(改善)」には、大切なその先があります。
それは、仕組み化し、習慣化することです。
仮説→実行→検証(分析)→改善→仕組み化→徹底→習慣化
(→検証(分析)→改善→仕組化・・・)
「考え」が変われば、「行動」が変わる。
「行動」が変われば、「習慣」が変わる。
「習慣」が変われば、「運命」が変わる。
私たちにも身に覚えがあります。
「考え」の変化は、本や講演、日常会話など様々な刺激で、起こることが多いです。
「行動」の変化が起きるのは、「考え」の変化が起きた人の中の一部です。
「行動」の変化は、目に見える変化があるので、人からも評価を受けやすいことが動機になり、動く人も一部います。
しかし、「習慣」に変化を起こせる人は、ごく一部です。
この「習慣」は、非常に目立たないことの地道な積み重ねのため、
なかなか継続できる人がいません。
ただ、これが出来て初めて、「運命」は変わります。
あの野球選手イチローも、シーズン最多262安打を成し遂げた時の
ヒーローインタビューの質問に対して、軽く応えていました。
インタビュアー「262本達成の理由(秘訣?)は?」
イチロー 「小さいことの積み重ねですよ^^」
簡単に言いますが、非常に難しいことです。
ただ、目標を達成するために、最も大切なことかもしれません。
意思ある所、道あり。
私たちは、夢や目標を持ち、継続を大切にします。
ギャプライザーは難しいことでも、真剣なことでも「遊び心やユーモア」を忘れません。
「遊び心やユーモア」とはただふざける事ではなく、
物事を違う角度から見て、面白みを付加しようとする気持ちです。
住んでいる社会や環境は、同じ人がいますが、それに対する見方や捉え方は、人それぞれです。
また、世の中には真剣に取り組まなければならないことがたくさんあります。
私たちは、そんな中に「ちょっとした遊び心」があるだけで、
モノの見方が変わったり、難しかったことが簡単に見えたり、
はたまた希望を与え、ワクワクを生み出すことさえできると考えています。
そんな「遊び心やユーモア」を、私たちは価値として提供していきます。
意思ある所、道あり。
私たちは、夢や目標を持ち、継続を大切にします。
基本をしっかりと抑え、初心を忘れない。
・・・
大切すぎます。
何のために仕事をしているのか。
なぜこの会社を選んだのか。
なぜこの人を好きになったのか。
困難なことや苦しいこと、慣れた状態が続くと、思わず忘れがちになってしまいます。
反面、勢いに乗って、成功と感じられることが続いている時にも大切です。
もしかすると、本来の目的とは違う方へ向かっていることもあるかもしれません。
私たちは、「初心」をこれからも大切にし続けます。
「感性のプラスとマイナスの幅」を大切にします。
例:バカさとクレバーさ、喜びと悲しみ、等々。
ある出来事に対する気持ちは、タイミングや場面によって様々で、
「時として助けたいと思う時もあれば、逆に殺してしまいたい」とさえ
思うこともあるかもしれません。
ただ、このように様々な感じ方をする自分を理解し自覚できれば、感情や判断の基準を自らコントロールできるようになり、その結果、より多くのことを「許容」できるようになります。
また、様々な視点から物事を感じられるような感性を持っている人は、些細なことにも「感謝の気持ち」を持つことができます。相手の考えや立場から客観的にものごとを見られるようになるため、理解できる幅も広がります。
例えば、1食ウン十万円の食事とファーストフードの両方を知っていることで、
それぞれの楽しみや価値を感じ、より多くの人と感覚を共有できます。
そして、幅の広さは、その人に対する印象に「ギャップ」を与えます。
【ギャップ】は【驚き】を与え、【驚き】は【刺激】を生み、
【刺激】は【気付き】を与え、【気付き】は【成長・向上】に繋がります。「まさに、GAPRISE!!」
さらに、人間としての幅の広さは、「深さ」も生みます。
幅広く様々なことを感じ、自分に蓄えることにより、一つのことを
様々な視点から捉えることができるため、その人間に「深さ」を与えます。
新たなアイデアを発想する力も、同じ構造のため、発想力も豊かになります。
今の仲間も環境も、すべては自分が最良の選択をしてきた結果です。
色々悩んだ選択があったかもしれないが、その都度、その時の自分にとって、
最良の選択をしています。
朝の挨拶、日々のテンション、他人に話しかけるかどうか、あと一歩勇気を出すかどうか等々。
今まで出会ってきた仲間の性格や価値観を、円グラフで表現して、ポジティブ率80%:言い訳率10%:怠慢10%等にすると、もしかしたらそれが自分自身を象徴しているかもしれません。
ギャプライザーは、すべての結果は、自分が起こしたものだと自覚しています。
人や環境のせいにせず、自分が変われば世界が変わることを信じ、
前向きに自己改善を続けます。
私たちは、自らの感性を磨くために、ちょっとの勇気を出して、様々なことにチャレンジし続けます。
大きな夢を実現するためにも、大切にすべきことは、隣にいる人との関わりであり、
身近な人への感謝の気持ちです。
身近な人への思いやりと責任のある行動が、大きなことを成し遂げる第一歩です。
ギャプライザーは、そんな気持ちを身近で実感でき、その一つひとつは小さなことかもしれませんが、それが世界へと繋がっていることを感じられるチームです。
私たちは、実際の家族はもちろんのこと、ギャプライズのメンバーも家族の一人と考え、
大切にします。
人を喜ばせること(Please)で、お互いがハッピー(Happy)な気持ちになる。
そんな考え方を持ち、喜ばせることが好きな人をギャプライズではプリッパーと呼んでいます。
※このコンセプトのもと運営しているコミュニティサイトPLEPPY[プリッピー]-Please&Happy-
プリッピーとは?
「pay it forward(ペイフォワード)」という、
1人の少年が良いことを人から人へつなげる連鎖がムーブメントとなり、
世界中に広げていく感動的な映画を見て、コンセプトが生まれました。
私たちもそんなムーブメントを「喜ばせる」というキーワードで出来ないかって考えました。
ただ、「喜ばせる」といっても、色々あって具体的なイメージが湧きにくいかもしれないけど、
例えば
・久し振りの友達から誕生日にお祝いメールが送られてきたり
・頑張ってる時に、「無理しすぎんなよ^^」って声かけてくれたり
>>続きはこちら
http://www.ureshikutenamidagatomaranai.com/f/about
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