おもしろそうな制度は試してみるのがギャプライズスタイル。
まずは試して、うまくいかない制度は改善していく、そんなスクラップ&ビルド方式で残ってきた制度です。
「本気で働き、本気で休む。」
そんな本気の休みを有効に使うのがギャプライズスタイル。
ギャプライズではポリシーとして大切にしている、「喜ばせる」
「成長する」などの価値のある休暇を推奨・応援しています。
そんなそれぞれの想いをもった休暇が普段の仕事のクオリ
ティをあげると考えています。

プレゼンで勝ち取る、大切な人のための『サプライズ休暇』
ギャプライズでは、「人を喜ばせる」事を推奨していますので、「誰かを本気で驚かせて喜ばせたい!」という人の平日の準備のために、サプライズ休暇というものを設けています。 まずは、社内で「この人をこんな風に喜ばせたい」という プレゼンを行ってもらい、その想いがチームに伝われば休暇として認められます。
サプライズ休暇取得の一例
- 申請者:
- 藤野夏希(なっちゃん) [2010年寿退社]
- 申請のきっかけ:
- 結婚目前の私。今まで育ててくれた両親に感謝の意を込め
ディズニーランドに連れて行きたい。 - プロジェクトのゴール:
- 両親が田舎から1年で唯一東京に出てくる日に、何も伝えない ままディズニーランドにつれていき、シンデレラ城の前で 今まで育ててくれた感謝を伝える。
1.プレゼンテーション
意図や熱意を盛り込んだプレゼン資料を作成し、皆の前で発表!
2.社員全員で可否審査
一世一代をかけたプレゼン果たして申請は通るのか!?
3.審査合格!
涙の申請通過!!
存分にサプライズしてください。
- 「ありがとう」をきちんと言えましたか?
- 最初はもう言えないかなと思いましたが、皆が申請通してくれたおかげで今日があるということを思い出し、勇気を持って「ありがとう」を伝えました。
親は半泣きでした(笑) - 申請を通して下さった皆さんに一言お願いします!
- 皆さんのおかげで一生に一度の体験が出来ました。これからも親を大切にします★
さらに高みを目指す為の自己投資休暇
ギャプライズでは、『成長』にも力を注いでいます。 成長するために、こんな休暇が欲しい(例えば、セミナー参加や、研究等)というプレゼン申請をしてもらい、それがその人自身、そして、会社の成長にも繋がるということが伝われば、 休暇として認められます。
センスを磨け!『バーゲン半休』で平日にショッピング
ギャプライズでは、スタイルを磨くことを推奨しています。 平日のバーゲンセールで、スタイルアップをしたい人は 事前に休暇届けを出し、チームの承認が取れれば、 半日を休暇として認めています。外見を整えることで、 身を引き締めて、イキイキと働いて欲しいと考えております。











