Benefit•Culture
ギャプライズには、
独自の制度・カルチャーがあります。

これは「いつも心に“エンタテインメント”」という企業理念から生まれるものであり、
これまでにもテレビや新聞などの各種メディアで多数取り上げられています。

  • 制度
  • カルチャー
  • 設備・環境
制度
  • ご近所手当
    ご近所手当

    会社から5km圏内に住んでいる正社員に対し、月2万円を支給!人生において無駄な通勤時間の短縮を推奨しています。

  • 英語学習補助制度
    英語学習補助制度

    海外とのやりとりがある当社では従業員の英語能力向上を推奨しており、好きな方法で英語を学習していただき、その費用を月額最大1万円補助する制度を設けています(選抜制)。

  • 横軸ランチ
    横軸ランチ

    事業部、役職、雇用形態を横断したチームを組み、月1でランチ会を実施しています。スタッフ同士の壁を払拭し、部署や立場の垣根を越えて、お互いがどんな業務に携わって何に興味があるのか、スタッフ同士が理解しあうきっかけを作ります。

  • 健康促進施策
    健康促進施策

    法定健康診断・婦人科検診、ストレスチェック、産業医面談はもちろん、その他にもインフルエンザ予防接種の補助など、従業員の健康促進にも力を入れています。

  • 充実した飲食サービス
    充実した飲食サービス

    給茶機を社内に完備しており、無料でコーヒーや紅茶などのドリンクを楽しめます。また、一般的なドリンクの自動販売機の他に、自動販売コンビニ「600」を導入しており、オフィス内で気軽に幅広いラインナップから飲食物を購入できます。

  • バースデイ休暇
    バースデイ休暇

    誕生月の前後1か月以内に、1日休暇を取ることができます。

  • 1on1ミーティング
    1on1ミーティング

    上司と部下が1対1で月に1回、定期的にミーティングを行います。会議や査定といったかしこまった場とは異なり、お互いに自然体で話す場を定期的に設けることで、部下の内省による成長や、社内のコミュニケーション活性化が期待されています。

  • 社内勉強会
    社内勉強会

    社員が自発的に、社内向けの勉強会を随時開催しています。英語、業界研究、Excel、財務について、取り扱う商材についてなど、幅広く学習することができます。ギャプライズでは、自発的に学ぶ姿勢を応援しています。

  • K&P(改善&パワーアップ)制度
    K&P(改善&パワーアップ)制度

    誰でも社内の改善を提案することができる制度です。提案内容は、社内の制度から備品の購入、壊れているものの申告まで、なんでも可能です。沢山改善案をくれた人は、景品と交換することもできます。

基本的な福利厚生も完備しています

交通費支給 / 賞与年2回(+業績により決算賞与) / 有給 / 産休 / 育休 / 各種社会保険 / 産業医面談 / 医療保険

  • 制度
  • カルチャー
  • 設備・環境
過去の制度一覧
  • サプライズ休暇
    サプライズ休暇

    人を喜ばせる「サプライズ」の準備を、平日に行うための制度です。
    まずは社内で「誰をどんな風に喜ばせたいか」をプレゼン。その思いがチームに伝われば、通常の有給休暇とは別に、サプライズ休暇(有給)を取得することができます。

    廃止理由現在では有給を自由に取得できる環境が整い、わざわざサプライズ休暇を利用するスタッフがいなくなったため。サプライズで人を喜ばせること自体は、ギャプライズの文化として残っています。

  • オシャレ半日休暇
    オシャレ半日休暇

    アパレルショップのバーゲンセールの土日が激戦。そこで、事前に申請してチームの承認が得られれば、悠々とショッピングを楽しむための半日休暇を取得することができます。
    ファッションセンスを磨き、外見を整えることで、よりイキイキと仕事に取り組んでもらえればと考えています。

    廃止理由フレックス制の導入によって業務時間の自由度が上がり、おしゃれのための休暇を取得する必要がなくなったため。

  • きぐるみ福利厚生
    きぐるみ福利厚生

    自分の気分が盛り上がれば、周囲の雰囲気も明るくなる。ギャプライズでは業務中でも着ぐるみの着用が認められています。ちょっとお疲れのスタッフのとなりで着ぐるみを着て、無言の優しさを送るのもよいでしょう。

    また、プライベートなパーティーや結婚式の二次会でも、事前に申請すれば自由に着ぐるみを利用することができます。ギャプライズは、人を喜ばせることを推奨しています。

    廃止理由ギャプライズは多様性を認める文化を大切にしていますが、着ぐるみの利用頻度が減ったため、福利厚生としての役目は終えました。現在は会社の備品として社内に設置されています。